Dan Delivers

ウェブアプリ&AI連携

“使っているツール同士が連携していない。”

あなたの働き方に合うソフトウェア

業務の一部が、スプレッドシートやコピペ、連携しないツール頼みになっている。社内ツールがあれば、情報の整理、API連携、繰り返しのデータ入力の削減ができます。まずは既存製品、小規模な連携、独自開発を比較し、本当の課題を解決するものだけを作ります。

DNSの設定が大好きで起業した、というわけではないはず。

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まずは課題を聞かせてください。仕事を正式に決める前に、考えられる進め方と次のステップを説明します。

提供するもの

  • 明確に定めた業務フローに合わせたウェブ画面とバックエンドAPI
  • 利用権限のあるサービスとの連携
  • 実用的なAI機能:アシスタント、API連携、自動化
  • 範囲を定めたプロトタイプ、テスト可能なリリース、ソースコードの引き渡し

技術スタック

何でも屋。極めたものは、ない。
それでも全部、きっちり完成させて出すんだよ

  • React
  • TypeScript
  • Node.js
  • Python
  • Kotlin
  • Flutter
  • C#
  • Docker
  • Linux
  • Cloudflare
  • Vercel

依頼する前に

プロジェクトが本格的に動き出す前に、実務的な話を。

コンテンツは全部そろえておく必要がありますか?

まずは手元にあるものを持ってきてください。解決したい課題、既存のサイトやツール、今使っているコンテンツなど。着手前に足りないものを洗い出し、文章や画像などの素材を誰が用意するか決めます。コピーライティングやオリジナルイラストは、別途作業範囲の合意が必要です。

ソースコードはもらえますか?

ソースコードの引き渡しもサービスに含まれます。独自のライセンスが適用される外部ソフトウェアや素材も含め、着手前に納品物と権利の帰属について合意します。

公開後もかかる費用はありますか?

プロジェクトによっては、ドメイン、ホスティング、ビジネス用メール、有料サービス、AIの利用に継続的な費用がかかります。作業範囲を確定する前に、必要なサービスを洗い出し、開発費とは分けて費用を相談します。

保守や公開後の変更はどうなりますか?

保守と引き継ぎについては公開前に相談します。サポート、新機能、合意した範囲を超える変更は別途見積もりです。継続サポートは、当然ついてくるものではなく、事前に取り決めるものです。