Dan Delivers

制作事例

個人プロジェクト · クロスプラットフォームアプリ

週ごとに変わる時間割を、3つのプラットフォームで整理。

スクリーンショット

  • Windows版Class Timetable:月曜から金曜までの曜日タブ、日付ピッカー、全2週のうち1週目を示す表示、予定追加ボタン
  • ウェブブラウザーで動くClass Timetable。同じ曜日タブと周期内の週番号表示を搭載
  • Androidスマートフォンで動くClass Timetable
  1. 課題

    多くの学校では、A週とB週、奇数週と偶数週など、週ごとに変わる時間割が使われています。普通のカレンダーアプリは毎週同じ予定が続く前提なので、生徒は同じ授業を何度も入力したり、今が何週目なのか勘に頼ったりする羽目になります。

  2. 担当したこと

    FlutterとMaterial 3でアプリを作りました。周期の長さと開始日を設定すると、どの日付が何週目に当たるかを自動で計算します。今行われている授業を強調表示し、科目ごとに色、教室、メモを設定でき、時間割全体をJSONとしてエクスポートしたり、JSONから復元したりできます。

  3. 結果

    1つのコードベースから、Windows(インストーラー付き)、Android、ウェブで動くアプリを実現。ウェブ版は公開中で、コードはMITライセンスのオープンソースです。

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関連サービス: モバイルアプリ開発

技術スタック

何でも屋。極めたものは、ない。
それでも全部、きっちり完成させて出すんだよ

  • React
  • TypeScript
  • Node.js
  • Python
  • Kotlin
  • Flutter
  • C#
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  • Linux
  • Cloudflare
  • Vercel

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