制作事例
個人プロジェクト · クロスプラットフォームアプリ
週ごとに変わる時間割を、3つのプラットフォームで整理。
スクリーンショット
課題
多くの学校では、A週とB週、奇数週と偶数週など、週ごとに変わる時間割が使われています。普通のカレンダーアプリは毎週同じ予定が続く前提なので、生徒は同じ授業を何度も入力したり、今が何週目なのか勘に頼ったりする羽目になります。
担当したこと
FlutterとMaterial 3でアプリを作りました。周期の長さと開始日を設定すると、どの日付が何週目に当たるかを自動で計算します。今行われている授業を強調表示し、科目ごとに色、教室、メモを設定でき、時間割全体をJSONとしてエクスポートしたり、JSONから復元したりできます。
結果
1つのコードベースから、Windows(インストーラー付き)、Android、ウェブで動くアプリを実現。ウェブ版は公開中で、コードはMITライセンスのオープンソースです。
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関連サービス: モバイルアプリ開発
技術スタック
何でも屋。極めたものは、ない。
それでも全部、きっちり完成させて出すんだよ


